ベットの調整やめました

ThingiverseでTRINUSって検索してたら
「Dial indicator holder for Trinus」(http://www.thingiverse.com/thing:2130089)
なんてのを見つけてしまって
ダイヤルゲージまで買ってしまいました。(どこまで泥沼か、、、)

で、気合を入れて計測してみたら、、、

肝心の銅板がフラットじゃない、、、

どう調整したものかとあれこれWEBを探しまくってたら
みなさんいろいろと工夫されているようで
どれが手っ取り早いのかと、、、、

ひょっと本家のサイトを見たら、なんと!?

北米では最初からヒートベットのアジャスターがついているではありませんか!
ついでにフィラメントホルダーまで、、、

4月の終わり頃には出荷されるようなので
たぶん、オプション部品として購入できるようになるかと

それまでは、悪あがきせずに待つことにします。
印刷できないわけでもないので、、、、
ベットの調整に時間をかけるのも労力の無駄な気がしてきましたので

ちなみに銅板の上には3Mの3Dプリンタープラットフォームシートを貼っています。(透明のでわかりにくいですが)
友人から1枚いただいたのですが
印刷物の定着はいいし出来上がったら剥がし易いしで、
いままでの苦労はなんやったってくらいスグレものです。